勇士コールについて。

ダンブレ実装で、本格的に狙おうとは思っていました。
ですが、仕事や外出などでその時間PCの前にいることが難しかったのですが、やっと参加できました。
同じクランの方にwizでの援護をお願いしていましたが、間に合わずソロでのチャレンジ。

エルシャベが出現しうる位置に3箇所ほどBMをしていたおかげで、飛んだ先でBOX参加に成功。
すぐに叩けなかったのが心配ではありましたが、あきらめずに攻撃を続けました。
武器は火3段9幸運のロングソード。
(10を狙って2本失敗し諦めた残骸)

すると途中でなんだかダメージが小刻みにかなり痛いものに。
これはタゲがきたか!?と思い、ルームティスブルーイアリングに付け替え、ACP連打。
するとまぁまぁ耐えられる程度のダメージ。

私が2セルの位置から叩いていたせいか、タゲが来てからエルシャベがしゃべる回数が減り、
竜巻や召喚や星光が一度も出ない平和な討伐でした。
カーツやBEは2セル作戦できなくなったのにこれはいかに…?

そして無事討伐成功し、勇士コール。
信じられないことに、第一位で呼ばれました。

やってきたことが形になった瞬間でした。
前衛が竜巻で飛ばされることがなかったため、勇士コールは単純な火力勝負。
その中で1位になったことにも大きな意味がありました。
火エルフは器用貧乏…それがまさに過去のものとなりました。
魔法剣士と表現しても許される、まさに火エルフが花開いた瞬間ではないでしょうか。
大げさですけども。

ここにくるまで本当に色々な苦労がありました。
何回希望のロウソクを使ったことでしょう。装備やダメージの計算に何時間つぎ込んだことでしょう。
メモや計算のために買った方眼ノート(と言うんでしょうか)は5冊目です。

…ということで、個人的には感慨深かったわけです。
しかし、火エルフも確固たる地位を築けたのは間違いないのではないでしょうか。
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【2014/09/08 20:18】 | 未分類
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